JOB INFORMATION

仕事紹介

講習システム開発

お客様のために最高のものを「つくる」

講習システム開発(学科担当)

仕事内容

1級・2級建築士学科、建築設備士、設備設計1級建築士、構造設計1級建築士の講座のなかで、担当の資格・科目について、講習カリキュラムの組立て、教材制作、講師研修、全社員の研修、教室での講習実施状況の確認・指導を一貫して担当します。試験の出題傾向を分析し、受講生に学習してもらう内容を吟味して組み立て、テキストやテスト、講義という形にしていきます。パソコンや書籍、印刷物に集中して向かい合う地道な仕事が大半ですが、他部署との連携も欠かせません。また、一定の経験・スキルを身につけたうえで、自らも講師として登壇し、教室の現場で受講生の目線を直に感じ、仕事に活かしていきます。さらに、市販書籍のコンテンツ制作や新講座の開発も行っていきます。総合資格学院の講座そのものを生み出していく、会社の中枢・心臓部となる仕事です。

  • 講習システム開発(学科担当)
  • 講習システム開発(学科担当)
やりがい やりがい

大学を初めとした各種教育機関や企業と連携しながら、「日本の多くの建築技術者を育成し、世に送り出していく」という大変重要な仕事です。また、その仕事の進め方においても、商品設計から始まり関連する業務一切を任され、それを自ら創造していくところに大きなやりがいを感じるはずです。さらに、「もの作り」の充実感に加えて、「人作り」という仕事については、よりダイレクトなリアクションを通した満足感を必ず味わえると思います。また、プロジェクトの推進に際しては、多くの1級建築士を抱える技術者の集まりですから、それぞれの専門分野の人と連携しながら学習し、日々成長を体感できる仕事でもあります。

講習システム開発(設計製図担当)

仕事内容

1級建築士設計製図試験に代表される実技試験に関して、商品設計から課題やテキスト/副教材の制作、講師研修、全社員の研修、教室での講習実施状況の確認・指導等講座に関連する業務一切を担当します。具体的には、試験の傾向や国の求める方向性、当年度用途の出題分析等をふまえ、カリキュラムを組み立て、講座に必要なものを一つ一つ形にしていきます。多くの制作講師と共に進めていく業務が大半であり、そのための方針策定や判断業務も大切な仕事となります。もちろん他部署との連携も欠かせません。また、一定の経験・スキルを身につけたうえで、自らも講師として登壇し、教室の現場で受講生の目線を直に感じ、仕事に活かしていきます。さらに、市販書籍のコンテンツ制作も行っていきます。まさに、日本の建築技術者の最前線に位置する仕事です。

やりがい

大学を初めとした各種教育機関や企業と連携しながら、「日本の多くの建築技術者を育成し、世に送り出していく」という大変重要な仕事です。また、その仕事の進め方においても、商品設計から始まり関連する業務一切を任され、それを自ら創造していくところに大きなやりがいを感じるはずです。さらに、「もの作り」の充実感に加えて、「人作り」という仕事については、よりダイレクトなリアクションを通した満足感が必ず味わえると思います。また、プロジェクトの推進に際しては、多くの1級建築士を抱える技術者の集まりですから、それぞれの専門分野の人と連携しながら学習し、日々成長を体感できる仕事でもあります。

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